osamantha’s blog

30代若年性パーキンソン病 3児を育てながら起業した旦那(無収入からの出発)を支える母、妻の日常を書いています。起業はH30.3.11〜

どうするべきか。

襖を隔てて聞こえる次男の泣き声、あやしながらミルクを温める旦那の声、娘と長男の話す声(本当は学校に行く準備をしなきゃいけないのに口うるさい私がいないからダラダラしてる)

 

このまま今の状態が続いたらどうしよう。

旦那の負担が大き過ぎる。

 

親を呼ぶべきか…

 

旦那に相談すると、大丈夫。と言われたので親を呼ぶのは保留にしました。

 

11時の薬の時間。効きますように…

とお願いをして飲みました。横になってひたすら効く時間を待つ。

待つこと1時間…

じんわりではあるけれど効いてきた‼️

 

良かった。本当に良かった。

 

旦那に薬が効いたよ。息子抱っこするからゆっくりしてて‼️と言って息子を受け取りました。

 

少しでも旦那に休んでもらわないと。

今は薬が効いてるけど、どのくらい効くかわからないから。

 

結局その日は11時の薬と19時の薬は何となく効いたけど、15時の薬は効かず。

ただ、効いたとしても効くまで時間がかなりかかるのと、切れるのも早い。

 

確実に病状は進んでいます。今後の生活、どうするべきか…

親は実家近くに戻っておいでと言ってます。それも1つの選択肢。

そうなったら子供たちの生活まで変わってしまう。

それは出来れば避けたいなぁ…